陰部かゆみとおりものの悩みを改善する漢方薬相談ページです。 大阪府東大阪市下六万寺町シンバシ薬店

陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

陰部掻痒・かゆみと陰嚢湿疹 頻用漢方処方 店舗のご案内 ご相談の方法 宅配のご案内 よくあるご質問 個人情報保護
よく見られる症状です。カユミが強くてじっと坐っているのがつらいという方もいらっしゃいます。頻用漢方処方の特徴

黄色の「おりもの」を伴うものが多いようですが、伴わない場合もあります。

また、中には同時に「肛門のカユミ(肛門周囲炎・カユ痔)」を併発しているケースもあります。これは、漢方医学で言われる「湿熱証(しつねつしょう)」という病症に多く見られる症状です。
陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

「湿」は過剰の分泌物を指し、「熱」は炎症を意味します。また、これとほとんど同じ原因で発するものに男性の「陰嚢湿疹」があります。

この種の病症は一種の“生活習慣”が原因となっている場合が多いようですので、治療時はその点についてのチェックも必要になります。

例えば、日頃は便秘に注意し、油っこい食品、濃いお茶、コーヒー、アルコール飲料、トウガラシ料理などをできるだけ控え、菜食中心の食事に心掛けるようにしなければなりません。

頻用漢方処方の特徴  PAGETOP

問診カードへのご記入が面倒な方は下記のタイプ別漢方薬をご参考になさって下さい

タイプ①の
漢方薬

陰部の強いかゆみ、いらいら・口が粘る・尿が濃い、女性では悪臭の帯下・外陰部のびらんなど、男性では陰嚢の紅色丘疹や滲出・湿潤などの症状があります

PAGETOP

タイプ②の
漢方薬
陰部が乾燥して間欠的にかゆみと灼熱感が生じ、夜間に増強、めまい・耳鳴り・熱感・腰や膝がだるく無力、女性では少量の黄色帯下または血性帯下、男性では陰嚢のあれ・肥厚などの症状があります

PAGETOP
タイプ③の
漢方薬
湿性、分泌がじくじくして汚い

PAGETOP
タイプ④の
漢方薬
湿性または乾性、局所の色はあまり目立たない、腰が痛んだり喉が渇く

PAGETOP
タイプ⑤の
漢方薬

食欲不振、悪心、嘔吐、上腹部の膨満感、疼痛、口が粘る、口苦、口渇、身体がだるい、尿が濃い,下痢

PAGETOP

タイプ⑥の
漢方薬
下腹部痛、痛みと灼熱感のある下痢、裏急後重、膿や粘液便や血便、悪臭便、発熱、口渇

PAGETOP
タイプ⑦の
漢方薬
頻尿、尿意頻数、排尿痛、排尿困難、残尿感、尿の混濁、血尿、結石、発熱

PAGETOP
タイプ⑧の
漢方薬

往来寒熱、胸悶、心下痞、脹滿、小便短赤、大便がスッキリ出ない、溏泄、身体が重く痛む

PAGETOP

タイプ⑨の
漢方薬
瘀血、慢性の湿疹、夜間に悪化、色素沈着

PAGETOP
PAGETOP
メールでのご相談もお受けしております。

陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

お電話でのご相談をお待ちいたしております。
日曜、祭日は定休日です。
電話:
0120-0955-84

陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

FAXでも、ご相談をお受けてしております。
Fax:
072-984-0955

陰部かゆみ おりもの 陰嚢湿疹 性器 漢方薬

携帯でもご相談をお受けてしております
ソフトバンク携帯080-3456-9393

 陰部掻痒・かゆみと陰嚢湿疹のTOPPAGEへ