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パニック障害
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近年、良く耳にする神経症状の一種です。20歳以降の比較的若い方に多く見られる病症です。人混みや電車の中などで突然激しい動悸の発作に襲われ、息が詰まりそうになり、そのまま死んでしまうのではないかと感じるほど不安感と恐怖感に襲われるという病症です。
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そのことがあってから、この発作がまた起こるのではないかという不安をずっと持ち続けて、人混みに出向いたり電車に乗ることができなくなり、時には外出することさえできなくなると言います。

また、何か重大な病気にかかっているのではないかと心配にもなります。症状の発生には必ず原因があるはずですので、根本治療にはその原因の把握が重要になります。

この病症の原因を漢方医学的に考えますと、主に“心臓の機能異常”と関連性があると考えられます。また、人によっては肝機能や胃腸機能の異常も関連しているケースも考えられます。

現代医学では、突然下記のような症状が同時に4つ以上現れ、それらが10分以内に頂点に達するのを「パニック発作」と呼んでいます。

1.突然、心臓が激しくドキドキする。

2.息切れがしたり、息苦しくなる。

3.めまいやふらつきがあり、気が遠くなる感じがする

4.発汗がある。
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5.ふるえが止まらない。

6.息が詰まるようになる。

7.胸部に痛みを感じる。

8.吐き気がしたり、お腹に不快感がある。

9.現実でない感じ、または自分が自分でないような感じがする。

10.自分をコントロールできなくなるのではないか、または気が変になってしまうのではないかという恐怖感があります。

11.死んでしまうのではないかという恐怖感に襲われる。

12.感覚がマヒしたり、うずく感じがする。

13.寒気、またはほてるような感じがする。

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