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生活習慣病 メタボリック 漢方薬 東大阪

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生活習慣病 メタボリック 漢方薬 東大阪


①慢性肝炎

②脂肪肝

③高血圧症

④糖尿病

⑤心臓病

⑥五十肩

⑦四十腰(腰痛)

⑧神経痛とリウマチ

⑨自律神経失調症

⑩慢性の胃腸病

⑪ストレスによる身体の不調
⑫コレステール値が高い

⑬中性脂肪値が高い

⑭肝硬変とこれに伴う腹水
⑮肥満症 ⑯生活習慣病とは
⑯生活習慣病とは
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これら生活習慣病は合併して出てくることが多く、現代医療では肥満を共通因子としてあげています。食べ過ぎと運動不足で肥満になりますとコレステロール値が上がり血糖値が上がり、さらに肉食中心でお酒もよく飲む男性は、痛風のリスクも高いといった具合です。
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そもそも食欲旺盛で体質的にもふくよかな人は、免疫力の強い副交感神経優位の体調にあります。

ところが、暴飲暴食と運動不足によって副交感神経優位の状態が極限にまで達しますと、次ぎに自律神経は一転して交感神経緊張の状態に陥ります。

生活習慣病の本当の共通因子は肥満ではなく心身のストレスです。

すべての生活習慣病は、働きすぎやがんばりすぎなどによる交感神経の緊張から発症します。こうしてみますと生活習慣病は自律神経本来の働きを回復させれば、すみやかに脱却できるはずの病気であることがお解りでしょう。ところが、発症後もがんばりすぎを続け、心身にストレスを浴びていますと、今度は過剰となった顆粒球から活性酸素が放出されて、組織破壊が進みます。

例えば、その影響がすい臓に及びますとインスリンはいっそう出にくくなって、その力も低下します。また、傷ついた組織は細胞の置き換えにより修復されるため、組織破癥が進みますと尿酸の材料の材料も増えまして、病気は悪化していきます。   
こうすれば病気は治る、阿保 徹著より引用

○中高年を健康で!

“健康で暮らしたい!”、“健康で長生きしたい!”、これはすべての人の永遠なる願いと言っても過言ではないでしょう。

とくに中年になりますと誰でも自分の健康に対して不安を抱くようになり、さらに高齢になりますと老化現象を強く意識するようになり、“健康で長生きしたい!”という気持ちが一層強くなるものです。

中年以降に現れやすい病気のことを一般に「生活習慣病」と呼んでいます。40年間も50年間も使った体ですから異常が現れても不思議ではありません。

これが機械でしたら部品交換などによって修理することもできますが、人の体はそうは行きません。

とくに中年といわれる年代は体に変調が現れやすく、また若いときと違って回復にも時間がかかりますので、早期の手当が必要です。漢方薬は「生活習慣病」各種に対して良く奏功し、長期連用でも副作用が少なく安心して治療できます。

①慢性肝炎
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慢性化した肝臓病を患っている人が大勢いいらっしゃいます。発病原因には先天的なもの、後天的なものがあり、肝炎を患っている場合は血液検査でGOTやGPTなどの検査値が異常値を示します。

身体上に現れる症状は、「倦怠感・イライラ感・胃腸症状・視力減退・血圧不安定・胸脇部の引きつり感・肝臓部胆嚢部の痛み・足のこむらがえりをよく起こす・腹にガスがたまって脹る・女性では月経異常が現れやすくなるなど」が現れ、同時に様々な自律神経失調症状も現れやすくなります。お悩みの方、ぜひご相談下さい

②脂肪肝
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通常の肝臓には3〜5%の中性脂肪が含まれていますが、肝実質の脂肪変性が広範囲に起こって、肝細胞の50%以上が脂肪で満たされることがあります。

このような状態を「脂肪肝」と呼んでいます。この場合には、同時に血液中の中性脂肪値も高くなっていることが多いようです。一般に、飲酒の習慣、抵栄養、糖尿、肥満などが原因になる言われていますが、その他副腎皮質ホルモンなどの薬物による脂肪肝もあると言われています。

脂肪肝は一種の生活習慣病ですので、治療には生活面(とくに食生活面)の改善が重要になります。検査数値が低くて病状の軽いものであれば、生活面をきちんとするだけで充分改善できると思います。

しかし、比較的高い数値であったり、長引いていたり、早く改善しようとするときは、やはり漢方薬を用いるのが最良と考えます。

交感神経緊張症によりアドレナリンが分泌され、排泄・分泌機能の低下によるため込みの促進により便秘・胆石・脂肪肝・尿毒症・うおの目・ガングリオン・妊娠中毒症・口渇感・食中毒・冷や汗(汗の分泌異常)の症状が見られます。

③高血圧症
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血圧値は一般に人・時・所によって異なるものでして、本来はこれによって体内の機能バランスが保たれているのですが、人によってはこの血圧が大きく変動しすぎることがあり、血圧があまり高くなり過ぎますと、その圧力に血管が耐えきれなくなって、血管が破裂してしまいます。

よく聞く「脳溢血」はこのようにして起こる病気です。頭の中で血管が破裂して出血が起こり、その出血の塊が脳神経を圧迫して、意識異常や半身不随などの神経機能障害や運動機能障害が現れるのです。原因へ行きます。

高血圧の治療に必要なビタミン・ミネラルはE、コエンチームQ、B1、B2、B3、B5、B6、コリン、C、P、Ca、K、Mg、Zn、Cr、Seです。46種類の必須栄養素を含みます健康食品をご用意しております。

④糖尿病
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本病は現代において最も増加傾向にある代表的な「生活習慣病」といって良いでしょう。糖尿病がなぜこのように大きく問題化されるのかと申しますと、この病気が身体全体に及ぶ病気であり、とくに全身の血液循環に広く傷害をもたらす病気だからです。

血糖値が高いということ自体はそれほど問題ではないのですが、血糖値の高い状態がそのまま続きますと、血液の流動性が低下して血液がサラサラと循環しにくくなり、血管自体も硬化が進んで微小循環に障害が発生しやすくなり、終いには梗塞や出血が発生するようになって、四肢の切断、眼底出血による失明、腎障害・肝障害の発生、脳梗塞による意識障害、心筋梗塞による突然死、その他種々様々な病症をまねくようになるのです。

糖尿病の治療で最も重要なことは生活習慣の改善です。とくに食生活面をきちんとすることは、血糖値の改善だけでなく、合併症を引き起こさないための重要なポイントです。

糖尿病を少しでも改善し、合併症を予防・治療する上で漢方療法は非常に効果的であります。

次に「糖尿病」のときに現れる典型的な症状についてお話しましょう。

現代医学では、血液検査によって血液中の血糖値を測って判断しますが、漢方医学では身体上に出現する症状から判断します。

その症状とは、「多飲」・「多食」・「多尿」・「消痩」という三つの症状でして、この中の前者の三つの症状をとくに「三多症状」と呼んでいます。これは糖尿病によく見られる症状でして、“燥熱の邪(一種の熱性の病邪のこと)”によって体内の水分が過度に消耗することが原因と考えられています。

糖尿病の治療に必要なビタミン・ミネラルはタンパク、A,D、コエンチームQ,K、B1、B2、B3、B6、ビオチン、C,Ca,K,Mg、Zn、Cr,Sです。

①「口渇と多飲」について:                                    

これは体内の水分の消耗が激しいことによって現れる症状でして、個人差はありますが、水分を多量に欲するという一種の症状です。漢方医学では、口渇のとくに激しいものを“煩渇(はんかつ)”と呼んでいます。

糖尿病に多く見られる症状でして、とくに糖尿病の場合は慢性的にこの症状が繰り返し現れ、口渇が激しくて、一種のイライラ感を伴い、水を飲んでもまたすぐ飲みたくなり、家にいるときはしょっちゅう冷蔵庫の冷たい飲み物を欲します。このとき血糖値を測るとたいての場合その数値が高くなっています。

②「多食」について:

これは、食べでも食べてもまたすぐに空腹感に襲われて食べてしまうという一種の病症でして、この症状のことを“消穀善飢(しょうこくぜんき)と呼んでいます。飲食したものが早く消化されてまたすぐ飢餓感を覚えるというものです。

糖尿病などでよく見られる症状でして、漢方医学でいう“胃熱(いねつ)”が原因と考えられています。この症状が長期間続きますと、身体が次第に痩せるようになります(この現象を「消痩(しょうそう)」と呼んでいます)。

③「多尿」について:

これは、排尿量が摂取した水分量以上に多く感じるという一種の病理現象のことです。胃の機能が亢進し過ぎるために腎の働きが低下して発生する症状でして、これが長期間続きますと、多くは“腎虚(じんきょ:腎機能が衰える病症のこと)”をまねきます。

生命の根本とされる腎の衰えですから、老化現象が早く現れます。

「糖尿病」は「癌」とともに現代社会で最も増加の傾向にある病気とされ、社会問題にもなっています。“血管の病気”とも言われ、全身の血液循環に大きな影響を及ぼす軽視できない病気です。

完治できなくとも大事に至らぬよう、そして合併症を起こさぬよう心掛けることが肝要です。

漢方医学には「糖尿病」に対する多くの治療薬が用意されていますので、お悩みの方はぜひ当店にご相談戴きたいと存じます。

⑤心臓病
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心臓病として最も良く知られるものは「狭心症」と「心筋梗塞」です。どちらも心臓自体に栄養分を送っている血管が収縮したり詰まるなどして発生する病症です

直接生命にかかわる病気ですので、とくに恐れられており、ストレス社会といわれる現代、ますます増加の傾向にあるといわれています。

漢方薬の中には血管を拡張したり血栓を溶かすなどの作用を持つものが沢山あります。

心臓が弱ったときの治療に必要なビタミン・ミネラルはタンパク、コエンチームQ,B1、B3、B6、ビオチン、イノシトール、コリン、Ca、Na、K、Mg、Cu、Seです。

⑥五十肩
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肩の関節の働きが悪くなって、腕を上げたり背部に曲げることができなくなる症状です。ときには重く痛だるく感じ、あるいは激しい痛みのために夜間眠れなくなることもあります。

漢方医学では、主に「風・寒・湿」の病邪が肩の関節部に侵入・停滞して、この部分の気血のめぐりを悪くさせ発生するものと理論づけています。このような人は普段から肩を冷やさないように工夫する必要があります。漢方薬による治療も効果的です。

⑦四十腰(腰痛)
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「腰痛」で苦しんでいる人がずいぶん多くいらっしゃいます。漢方医学では、主に「風・寒・湿」の病邪が腰部に侵入停滞し、気血のめぐりが妨げられて発生すると考えられています。

慢性化したものは温めるのが原則です。とくに夜間に痛みが増すものは、「血」の停滞を考慮する必要があります。

また女性では、「下腹部痛」をよく起こす人にこの症状が現れやすいという傾向がありますが、その場合も血が関与していることが多いようです。いずれの場合も、漢方薬は良く奏功します。

⑨自律神経失調症
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自律神経は、人体生命を維持するために、精神意志にかかわらず、身体の諸機能を自動的に調節するという重要な役割を果たしていますが、自律神経の働きは内分泌系や免疫系とも密接な関係があり、生理的にも病理的にも互いに影響しあうと考えられています。 

ですから、性ホルモン分泌機能の低下によって発する更年期傷害などには非常に多くの自律神経失調症状が現れやすくなりますし、反対に自律神経機能の失調も内分泌系の機能に影響を与えて多種の病理を発生させます。
このように自律神経失調症は複雑な経過を経てあらわれますが、これに対しても漢方薬は充分に効果を発揮します。

自律神経の治療に必要なビタミン・ミネラルはA、E、B3、B2、B3、B5、B6、ビオチン、葉酸、B12、コリン、C、Ca、K、Mg、Mnです。詳しくはご相談下さい。46種類の必須栄養素を含みます健康食品をご用意しております。

ストレスに強くなるビタミン、ミネラルはタンパク、A、E、B1、B3、B5、B6、ビオチン、葉酸、PABA、B12、イノシトール、コリン、C、Ca、K、Mg、Zn、Mnです。
⑩慢性の胃腸病
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慢性化した胃腸病もまたよく見られる病症の一つです。「食欲不振、胃痛、腹痛、ゲップ、胃部膨満感、腹部膨満感、軟便・下痢、便秘、胃潰瘍・十二指腸潰瘍、慢性胃炎、胃部不快感・胃部停滞感、胃のつかえ感、腹がゴロゴロ鳴る、腹が冷える、あるいはこれらに伴って現れる首筋や背中や腰の痛みとコリ、あるいは胃腸出血など」はよく耳にする胃腸症状です。

これらはみな漢方薬で改善できます。

胃潰瘍・十二指腸潰瘍の治療に必要なビタミン・ミネラルはタンパク、A、E、K、B1、B2、B5、B6、葉酸、B12、イノシトール、コリン、C、Ca,Mg,Zn,Cuです。


⑧神経痛とリウマチ
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四肢の神経痛や肋間神経痛、あるいは四肢の関節痛やリウマチ性疾患などで苦しんでいる方が大勢いらっしゃいます。

中年以降の女性にとくに多く見られる病症です。本病は特に冷えを嫌います。体を冷やすことや冷えることは病状を悪化させることにつながりますので極力注意しましょう。

数ヶ月あるいは何年間も治療を受けているが改善が見られないという方、あるいはいろいろな治療を試みたが一向に良くならないという方、ぜひ当店の漢方療法をお試し戴きたいと思います。


⑪ストレスによる失調
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一般に、中年と言われる年代は、家庭内や仕事上の問題で何かと神経をすり減らす事柄が多くなるようです。

家庭内では、高齢を迎えた両親との問題や子供たちの受験・就職あるいは結婚など、さらにまた自分自身の定年や転職の問題など、おろそかにできない大切な問題がいやおうなくやってきます。

そのため焦りと不安感に襲われ、精神状態が不安定になって神経症状を主とする病症で悩むようになります。

ストレスに強くなるビタミン、ミネラルはタンパク、A、E、B1、B3、B5、B6、ビオチン、葉酸、PABA、B12、イノシトール、コリン、C、Ca、K、Mg、Zn、Mnです。


⑫コレステロール値が高い
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成人病チエック時の血液検査では、よく総コレステロール・HDLコレステロール・中性脂肪などの検査値が問題になります。

総合コレステロールが多い場合は、動脈硬化を促進させて循環器系の病気にかかりやすくなりHDLコレステロールは善玉コレステロールと呼ばれ、これが少なすぎると動脈硬化・糖尿病・心臓病などにかかりやすくなると言われています。

また、中性脂肪が多すぎると、HDLを減少させて動脈硬化を促進させると言うことも述べられています。

いずれも、できるだけ正常値の範囲となるよう心がけるべきでしょう。治療の要点はなんと言っても食生活の改善です。漢方薬にも効果的なものがありますので、体に合ったもののご服用をおすすめします。

⑬中性脂肪値が高い
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一般に、検査による正常値は40〜200㎎/dlとされている。中性脂肪はアルコールや同から作られる脂肪であり、これが血液中に増加すると動脈硬化を促進させる。また脂肪肝の原因にもなります。

治療は高コレステロール値の場合と全く同じでして、その要点はなんと言っても食生活の改善ですが、漢方治療も効果的ですので食生活改善と並行して使用することをおすすめします。

高脂血症の治療に必要なビタミン・ミネラルはA、E、F、B3、B5、B6、ビオチン、B12、イノシトール、コリン、C、Ca、Mg、Zn、Mn、Cr、Cu、Se、I,、Vです。


⑭肝硬変とこれに伴う腹水
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「肝硬変」は、肝臓病が慢性化し、その繊維組織が増殖して引き起こされる病変で、肝臓自体が硬化したものです。

肝硬変は初期と後期に分けられ、一般に初期では腹水は見られませんが、後期になって現れることがあります。

本病は多くは精神抑鬱(強い精神的ストレスを継続的に受けるなど)・飲食の不摂生(長期に及ぶ暴飲暴食などの不摂生)・湿熱内蘊(体内に水湿と熱が停滞すること)、あるいは肝炎の段階できちんとした治療ができないままにその累が腎臓に及び、肝・脾・腎の三臓が共に影響を受けて発病すると考えられています


⑮肥満症
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肥満改善の方法については、ご承知のとおり既に幾種類もの方法が考えられています。例えば、専門家の指導のもとで進める運動療法や食事療法、ある種のお茶や低カロリー食品を用いた民間療法、あるいは漢方薬を用いる方法など、その方法は多種多様と言えます。肥満改善に当たっては、体質やその時期の身体の状況あるいは病状に適合した方法を用いなければなりません。

また、ただ単に肥満改善と申しましても、口で言うのは簡単ですが実際に具体的に開始するとなると、それこそ一大決心が必要となります。

さらに一定の長期、目標を設定し実行し継続することが必要となりますので、その辺の心構えがしっかりしていなければ、率直に申し上げて肥満改善は実現しません。


例えば、慢性病などを治療するときはきちんとした養生のもとに長期にわたって治療を継続しなければなりませんが、肥満改善もこれと全く同じ考えで実行しなければなりませんし、とくに養生面では食生活習慣の改善が最も重要となりますので、食べるものを制限したり、その内容を変えることができなければ改善はやはり無理だと思います。


しかしもし、つぎの事柄が実行できれば、肥満改善はきっと可能になると思います。

例えば、食事は低カロリー食品や食物繊維を多く含んだ食品を主体にする、肉類や脂っこいもの、甘いものを避ける、食べる量を全体的に少なくする、便通を整える、食品の味付けを薄めにする、間食を一切控える、就寝前には絶対飲食しない、良く噛んで食べる、できるだけ身体を動かす(できれば計画的に適当な運動をすること)などです。

これらを継続して辛抱強く実行できれば、肥満改善の目的はきっと達成できるでしょう。

メールでのご相談もお受けしております。

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