自律神経の乱れの悩みを改善する漢方薬相談ページです。 大阪府東大阪市下六万寺町シンバシ薬店

自律神経失調症 ストレス うつ病 東大阪

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自律神経失調症 ストレス うつ病 東大阪

自律神経には交感神経と副交感神経の二つがあります。その資料に行きます
 自律神経の治療に必要なビタミン・ミネラルはA、E、B3、B2、B3、B5、B6、ビオチン、葉酸、B12、コリン、C、Ca、K、Mg、Mnです。 頻用漢方処方の特徴へ 自律神経失調症 ストレス うつ病 東大阪
 ストレスに強くなるビタミン、ミネラルはタンパク、A、E、B1、B3、B5、B6、ビオチン、葉酸、PABA、B12、イノシトール、コリン、C、Ca、K、Mg、Zn、Mnです。
自律神経とは
 目を閉じたり開いたり手足を自由に動かしたりできるのは、心臓や胃の動きのコントロールはどうして意のままに成らないのだろう?その秘密は自律神経にあるのです。

 自律神経は、自分の意志とは関係なく心臓や胃腸、血管、内分泌、汗腺などの内臓器官を支配し、働きをコントロールしているのです。

 自律神経は交感神経と副交感神経から成っていて、交感神経は心臓の働きを促進したり胃腸の働きを制御したり、血管を収縮する役目をします。
自律神経失調症 ストレス うつ病 東大阪  副交感神経はその反対の役目をしています。起きているときは心臓を活発にするために交感神経が、寝ているときは心臓の働きをゆっくりさすために副交感神経が働くように、互いにバランスを取りながら働いているのです。
最大の敵はストレス
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 自律神経はいつも私たちの健康をサポートしてくれていますが、ウイークポイントがあります。その代表格が「ストレス」です。イライラしたりカッカしたり、異常な緊張状態が続くとストレスはたまり、その為に自律神経も乱れます。

 自律神経がうまく働かなくなりますと、それが自律神経失調症となって症状が現れてきます。自律神経にうまく働いてもらう為には、何よりもストレスのない生活をおくる必要があります。

 現代社会では近所のつき合いから育児、教育、騒音、通勤地獄、仕事での対人関係などストレスのない生活は考えられません。

自律神経失調症の人は増える一方で、そして現代病の一つと言えるでしょう

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問診カードへのご記入が面倒な方は下記のタイプ別漢方薬をご参考になさって下さい

全部があてはまる事はありません。一つか二つありますと、それが貴方様に適応します漢方薬です。

タイプ①の
漢方薬
目の充血口やのどの渇き口が苦いいらいら転々反側不眠、口内炎

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タイプ②の
漢方薬
いろいろな神経症状がありイライラして怒りっぽく熱感と悪寒が交互に現れ手足が不快にほてっり、頭重めまい顔面紅潮寝汗不眠食欲不振全身がだるいなど

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タイプ③の
漢方薬
少しのことに泣き出したり、不眠、生あくびがでて、ヒステリー気味の興奮しやすい、腹直筋が突っ張っている

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タイプ④の
漢方薬
産後の血の道による神経症に用いる。脈・腹ともに軟弱で、おりもの量が多い

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タイプ⑤の
漢方薬
神経がたかぶり、驚きやすく動悸を感じてのぼせ頭痛、不眠不安感、不眠、動悸、多夢、夢精元気がない、食が細いしびれ顔色が悪

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タイプ⑥の
漢方薬
頭痛、腹痛、月経不順こり、月経障害がありへその横に抵抗を認める下肢の冷え

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タイプ⑦の
漢方薬
胸に圧迫感があり心下部が不快で、いらいら、多夢驚きやすい、動悸のぼせ、不眠落ち着かない、筋肉のぴくぴく、食欲不振、むかむか、腹部膨満感

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タイプ⑧の
漢方薬
貧血気味で、血行が悪く、脈・腹ともに弱く皮膚カサカサ、目がかすむ目の乾燥感、筋肉のけいれん、ふらつく、月経量が少ない、無月経、爪の色が悪い、動悸、頭がボッとする、四肢のしびれ

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タイプ⑨の
漢方薬
疲れやすく、冷え性で腹部が軟弱で振水音があり腹痛、下痢、めまい動悸、寒気、むくみ(特に半身)、尿量減少泥状~水様便、元気がない、四肢が重だるい、腹痛

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タイプ⑩の
漢方薬
虚弱、むくみ、腰や四肢の冷え皮膚につやがない、頭がぼうっとする、月経痛、月経量が少ない、月経が遅れる,手足のしびれ、泥状~水様便、色白の貧血気味で、疲れやすく、頭重、めまい、耳鳴り、動悸、下腹部痛

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タイプ⑪の
漢方薬
のぼせ、めまい、頭痛不眠、いらいら、肩こり、動悸ゆううつ感、胸苦しいお腹が張るむかむ腹痛、目がかすむ、しびれ、食欲不振、月経痛、月経量が少ない

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タイプ⑫の
漢方薬

のどの異物感、かゆみ、刺激を感じ、むかむか、嘔吐、上腹部の膨満感、咳

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タイプ⑬の
漢方薬
神経症でカンが強い、イライラ、怒りっぽく、眠れない、腹部大動脈で動悸を打つ、頭痛、めまい、頭のふらつき、筋肉のけいれんやひきつり、手足のふるえ、疲れやすい、食が細い、皮膚に艶がない、動悸、しびれ、元気がない

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タイプ⑭の
漢方薬
ゆううつ感、いらいら、怒りっぽい、不眠、胸脇苦満、口が苦い、むかむか、嘔吐、上腹部の膨満感、便秘

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タイプ⑮の
漢方薬
皮膚につやがない、頭がふらつく、目がかすむ、爪がもろい、手足のしびれ感、筋肉のひきつり、のぼせ、ほてり、いらいら、不眠、目の充血、口渇、鼻出血、不正性器出血、皮膚炎、口内炎

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タイプ⑯の
漢方薬
乾咳、少痰或は粘痰、のどの渇き、痰に血が混じる、呼吸促迫、ほてり、のぼせ、ふらつき、腰や膝に力がない、寝汗

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タイプ⑰の
漢方薬

頭がボッとする、頭がふらつく、思考力減退、めまい、耳鳴り、難聴、腰や膝がだるく力がない、口渇(特に夜間)、のどの渇き、体の熱感、手のひらや足の裏のほてり、歯の動揺、寝汗、遺精、尿が濃い、尿の余瀝、便が硬い、女性では無月経、経血量が少ない

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タイプ⑱の
漢方薬
腰や膝がだるく力がない知力減退、動作が緩慢、ふらつき、耳鳴り下半身や四肢の冷え、寒がる嗜眠傾向、尿量が少なく頻回或は尿量過多、排尿に時間がかかる、排尿困難或は失禁、夜間多尿多痰、水様便、浮腫

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タイプ⑲の
漢方薬
⑱の症状に下半身の浮腫、乏尿を伴う

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タイプ⑳の
漢方薬
元気がない、気力がない、疲れやすい、四肢のしびれ、皮膚につやがない、軟便~泥状便、筋肉のひきつり

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タイプ21の
漢方薬
疲れやすい、倦怠無力感、元気がない、息切れ、食欲不振、腹が張る、軟便~水様便、健忘、頭がふらつく、ボッとする、めまい、動悸、眠りが浅い、多夢

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タイプ22の
漢方薬
疝気の疼痛、下腹部両側が冷えて痛む、月経周期の遅れ、経血量が暗色、胸脇~下腹部両側~腰部が張って痛む

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タイプ23の
漢方薬
肝欝の症状を伴い生理不順経血量がなく血塊が混じるなどの血瘀の症状が同時に見られる

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タイプ24の
漢方薬
胸脇・乳房は肝経の順行道であり、肝は血を蔵し、血絡は全身に分布している。血分を欝阻すると瘀血の症状が表れる。痛風後の痛みや中風後の半身不随や顔面神経麻痺などは脉絡瘀阻である

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タイプ25の
漢方薬
平素から胃腸が弱く、気分が沈みがち

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