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慢性頭痛・偏頭痛に龍衣  

数年にも及ぶ慢性頭痛で悩んでいる人をよく見かけます。鎮痛剤を手放すことができず、いつもしかめっ面をしています。また人によっては、頭痛と同時に肩コリ・めまい・吐き気・不眠などを伴うものもいらっしゃいます。

心配して脳の検査を受けるという方もいらっしゃいます。「頭痛」は脳に大きな異常が診られなくても起こります。

また、内臓との関係でも発します。例えば、胃腸が悪い場合でも頭痛は起こりますし、肝臓あるいは腎臓が悪い場合でも起こります。

高血圧症を伴う頭痛もありますし、ストレス性の頭痛もあります。その他にも頭痛の種類は沢山ありますし、原因も沢山あります。このように頭痛には程度と原因に個人差がありますが、殆どがものが漢方薬で改善できます。
頭痛 偏頭痛 緊張型 群発 肩こり 頭痛は日常しばしばみられるありふれた症状です。しかし、その症状は多様です。こめかみが痛む頭痛・頭頂部が痛む頭痛・前頭部が痛む頭痛などさまざまな症状があります。

痛みの性質や部位、持続時間などの面から痛みの原因を判断します。特に慢性頭痛は、体の中の体質的な問題が背景に潜んでいます。五臓のどれかが傷つけられると、痛みは慢性化しやすくなります。

偏頭痛について

偏頭痛の誘因としては、まず精神的なものがあげられます。長時間の精神的緊張や不安感などのストレス状態が基礎になっていることがよくあります。また緊張が解けて、ホットしたときに生じることもあります。次ぎに身体的な誘因として、月経、不眠、発熱、高血圧、過激な運動、アレルギー状態などがあげられます。

さらに、気温や気圧変化などで外部環境が急激に変化したときにもあらわれることがあります。したがいまして偏頭痛のある人は、発作のないときときでも次のような点に注意することが大事です。

①精神的緊張、身体的疲労をできるだけ少なくし、睡眠をじゅうぶんにとる。

②適度の食事、便通を整える。

③目を疲れさせないようにする。

④アルコール、チョコレート、チーズなどを多量に摂らないようにしましょう。
 
漢方では偏頭痛をこう考えます。

症状:発作時の疼痛は激烈で、痛みが頭の左或は右側にあり、他に痛みがありません。ゆえに偏頭風と呼ばれます。

頭痛が左におこる場合は風・血虚・血虚火盛を考えます。
頭痛が右におこる場合は痰・熱・気虚に痰を挾むと考えます。
 
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